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「真皮育成」光糸リフト・ロゴ.png

Technology

2つの光が織りなす、
真皮への「二層アプローチ」。

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S-Range (Shallow)

光のシャワーで、代謝と
巡りのスイッチをONに。

750-1100 nmの近赤外線(PBM)が、表層〜真皮上層にアプローチ。ミトコンドリアに働きかけ、ATP(細胞のエネルギー)と血流をサポート。内側から発光するようなツヤを生み出します。

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D-Range (Deep)

深部を包み込む温熱で、
ハリと弾力を育てる。

950-1300 nmの近赤外線が、真皮深層〜浅い皮下を38〜42℃の「育成温度」で温めます。ヒートショックプロテイン(HSP)を呼び起こし、コラーゲンの「量と質」を整え、しなやかなフェイスラインへ導きます。

Difference

「破壊」から「育成」へ。
従来機器との決定的な違い。

従来の美容医療(破壊型)

アプローチの違い

破壊式.png

アプローチ

「傷が治る力」で一時的に締める

60℃以上の熱凝固

(創傷治癒・瘢痕化)

痛み

我慢が必要な痛み

「痛い=効いている」という常識

麻酔が必要な場合もあり

ダウンタイム

赤み・腫れのリスク

直後のメイクが難しいことも

肌を休ませる期間が必要

真皮育成 光糸リフト(育成型)

38〜42℃の育成温熱

育成型.png

アプローチ

「細胞のスイッチ」を入れて育てる

38〜42℃の育成温熱

(PBM・自己再生)

痛み

無痛・リラクゼーション

「痛くない=細胞が喜んでいる」

温泉のような心地よさで寝てしまう

ダウンタイム

ダウンタイムなし

直後からメイク・お出かけ可能

毎日でも受けられる安全性

「破壊」は、一度きり。
「育成」は、積み上がる。

ダウンタイムのない光糸リフトだからこそ可能な、2週間に1度の「真皮育成サイクル」。 一時的な変化ではなく、5年後、10年後の肌密度を育てるプログラムについて。

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