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その若返りは、
肌の寿命を
削って
いませんか?

「焼いて縮める」か、「入れて膨らます」か。これまでのアンチエイジングの多くは、肌を傷つける「創傷治癒(破壊と修復)」を利用したものでした。一時的なハリと引き換えに、繰り返されるダメージ。硬くなる皮膚、痩せていく土台。私たちが提案するのは、破壊ではありません。細胞本来の力を呼び覚ます、「再生」への回帰です。

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「真皮育成」光糸リフト・ロゴ.png

見た目の「若さ」は、
真皮で決まる。

壊さず、焼かず、入れない。
「真皮育成」という新しい選択。

必要なのは「破壊」ではなく、
細胞の「再起動」。

Pink Poppy Flowers

Near-Infrared PBM

ミトコンドリアの
スイッチを入れる

近赤外線が細胞の発電所「ミトコンドリア」に作用。ATP(エネルギー)の産生を促し、眠っていた代謝と循環を再起動させます。

Pink Poppy Flowers

38-42℃ Tuning

「壊さない」
温度で育てる

組織破壊を起こす60℃以上の高熱は使いません。HSP(ヒートショックプロテイン)が最も働く38〜42℃をキープし、コラーゲンの「質」を高めます。

Pink Poppy Flowers

S & D Dual Layer

代謝と定着、
2つの光

表層の代謝を整える「S」と、深部の構造を支える「D」。異なる波長を組み合わせることで、真皮の全層を「面」で捉えて育てます。

「一発逆転」から、
「積み上げる若さ」へ。

Mito-Dermal Program™

01. STARTUP

最初の3ヶ月 / 2週間に1回

真皮のリモデリング(再構築)には時間がかかります。まずは2週間ごとのケアで、眠っていた細胞の代謝スイッチを連続的にONにします。

02. MAINTENANCE

3ヶ月目以降 / 月に1回

土台ができあがったら、ペースを月1回へ。育てたコラーゲンとミトコンドリアの活性を維持し、崩れにくい若さを「資産」として定着させます。

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「医療の知見」を、
サロンの安心感で。

光糸リフトは、形成外科・光生物学の知見に基づき、「細胞毒性(ダメージ)」を与えない出力と温度域で設計されています。ダウンタイムも、痛みもありません。施術直後からメイクをして、そのままお出かけいただけます。

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